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October 2019

冬の富士登山

富士山における適正利用推進協議会の 富士登山における安全確保のためのガイドライン によると,夏場以外の富士登山については「万全な準備のもと登山計画書を提出し携帯トイレで用を足すなら登ってよし」ということらしい.なるほど.あたりまえのことしておけば登ってもよいのか.

雪の大砂走りとか行ってみたい気がする.

洗車する

オノレ…… どこの鳥だ……

ということで帰りに暗がりでも目立ってる鳥の糞を発見してしまったので洗車へ Go.車体の色と爆撃確率とに関係はあるのだろうか?

閑話休題.

今日の会議の感想:テキトウな連中多すぎ問題.

富士山滑落の

ひどい話もあったもんだ.雪積もってるの見えてるのにアイゼンも持ってかんとか何考えとんのか…… というか山頂にいる時刻がおかしい.

変な事故は起こさないで欲しいなぁ.

Java の総称型の配列

要素の型Eを抽象化したデータ構造を Java で実装しようと思って E [] elements をフィールドに置きつつコンストラクタで elements = new E[8]; とかやったらコンパイラに怒られた.そういえば Generics のパラメータ E に対しての配列は作れなかったな……

ということで,elements = (E[]) new Object[8]; とかやって誤魔化す.JDK の ArrayList とかもこうやってるし,これが正しいのだろう.なにか色々なものを投げ捨てている気もするし警告でちゃうのだけど.

基本的には ArrayList 使っとけってことだろうけど,どうせなら配列生成の構文だけでも警告の出ない構文を用意してほしかった気がする.

1文字に泣く

プログラム中の1文字が抜けてるせいでバグって泣いた.ひとつは関数名の一文字を打ち損じてて,もう一つは出力する文字リテラル中の一文字が抜けていた.どっちもコンパイル通っちゃう(前者については1文字抜けた名前のより一般的な型を持つ関数が存在していた)ので悩ましかった.それぞれの修正に3時間位ずつかかってて泣ける.

ところでデバッグ速度の単位って何だろう? とりあえず今回のは 0.33 byte / hour とか言う記録で.

初回点検

994km で初回点検.特に問題はなし.なお,予約が埋まりすぎてて閉店間際なタイミングしかなかったのは増税前駆け込みなどの影響か?

そして ICS(インテリジェントクリアランスソナー)の体験も.試乗車シエンタで障害物(プラスチックダンボール製)にクリーピングで突っ込んでもらうというものだったけれど,確かにギリギリで止まってくれる.というか思ったよりギリギリ.驚き.

ここらの安全装置はそのうち自分の車でも試してみたいところ.段ボール箱とかなら最悪ぶつかっても問題なかろう.自分の車ではやってくれるなと言われたけど.

閑話休題.

自宅の部屋の気温が 28.6℃とか行ってるのはなぜだ…… 窓あいてるのに.

今日の疑問

なぜ,合理的とは思えないインターフェース設計をするのだろうか.謎.単純に作ったシステムを使う場面を想像できないのかな……

モノづくりを学ぶのは何の講義だろう?

runState が……

State モナドの runState の返すペアってどっちが値でどっちが状態だっけ? とか思って Hoogle に聞いてみたら,一番上に出てきたのが runState :: State s a -> s -> (s, a) だった.

なるほど,snd で値が取れるのか → 大量のエラーを食らう.そしてしばらくエラーと戦い迷走.

結論:Control.Monad.State のやつは runState :: State s a -> s -> (a, s) でペアが逆だった.Hoogle だと2番目に出てくる.はた迷惑な.よく見ろよとも言う.

歴史的事情なのだろうけど,同じ名前で同じ目的なんだから同じ型にしておいて欲しい.無駄に時間を食った(runState くらい覚えとけとか,そもそも evalState でいいじゃんとか思わなくもないけれど).

態度悪い

とある試験の問題説明会.数学の問題の説明中に左前に座ってた化学系の50代くらいの先生が事ある毎に舌打ちしてて態度悪い.何か気に食わんのか知らんけど,ガキみてーなことしてんなよとツッコミを入れたかった今日このごろ.

あと,うちの班は班長を筆頭に誰もおらんかったんはなぜ? 皆ボイコット? 色々と周りが酷いね.

今日は祝日

だがしかし,頭痛で一日ダウン.風邪引いたか?

メモが下手?

伝えたことを忘れられるのでメモを取れと言うたはいいが,実は言われた側はとりあえず何かをノートやテキストに書いとけば良いのだろうと考えるだけであって,「メモを後で有効に使おう」というか「メモは後で読むもの」という前提が頭にないのかも知れない.故に,「前にも言ったよね?」とか「メモにも書いてあるじゃん!」とか「なんで大事なことすっぽ抜けてるの!?」いうツッコミを入れることになるのではなかろうか……

非生産的な.

「適切なメモのとり方」やら「そのメモの使い方」という技術はいつ学ぶものなんだろうか.学校では教えてくれないシリーズであって,必要に迫られて経験的に身につける技術な気もするけれど…… 「何かを後で思い出さなければならない」という必要にどんな時に遭遇するのかはよく分からない.

講義のスライドとか配っちゃダメなのかも知れん.

少しお出かけ

高速道路での燃費を確認すべく 250km くらいを制限速度で巡航(だいたい 100km/h).まだまだ加速の挙動が掴みきれてないので速度維持が難しかったけれど(特に登りでの踏み込み量),途中で存在を思い出したクルコンを使ったら巡航がとても楽だった.驚きの楽さ具合.

で,燃費自体は 18km/L だった.始点と終点の標高差をなくすためにスタート位置に戻ってくるまでの記録.しばらく登りだなぁという辺りでは 14km/L とかになってたので,位置エネルギーが結構利いてそう.

閑話休題.

三光コスモス園.今年は北側の段差のある方.例により早朝なので看板の日付変わってない……




今年はちょうどよいタイミングに行けたかね.曇りで朝日が差さなかったのが残念だったけれど.

なお,コスモス畑の中の駐車場は早朝だと入り口が開いてない.とりあえずガラガラの道の駅第二駐車場から歩いて行ったけれど,畑が広いので自転車を積んでくってのも良いかも知れない.

GPS 軌跡

Vitz で回ったところを最後まで突っ込んだバージョン.東北と北海道がまだまだスカスカなので,そのうち埋めたいところ.

以下,過去のバージョン.

2013年9月22日バージョン.バイクで回ってた関東周り以外はまだまだ何も見えない頃.R265を走ったのと本州最南端に寄り道してるだけの感じ.

2016年8月24日バージョン.3年でおよそ全国を一通り回る程度には旅していたらしい.遠出をしたのは2016年GWの北海道と同夏の東北地方か.九州の道の駅はこの時点までで散発的にほぼ回り終えてたはず.

2017年の夏に能登半島を回って日本らしくなった気がするバージョン.まだ九州以外の道の駅を回っていないので九州以外の密度が低い.東北は特に外形を描くだけの移動しかしてない.

そして 2019年バージョン再び.2017年末~2018年GW で四国,2018年GW+αで中国地方,2018年夏に東北,2018年末に北陸,2019年GWに北海道,2019年夏+αに関東・近畿・中部の道の駅をうろちょろしてだいぶ埋まった感じになった.

さて,道の駅も一段落したことだし,そろそろ日本を描くのと酷い道巡りに復帰したいところ.

シングルワイパーが良かったような

2本ワイパーだとフロントガラスの中央に左ワイパーの折り返し跡が付いたりしててとても気になる.1本でガサーっと均一に拭いてしまうのが欲しい.

でも実は 1本ワイパーって現行では Vitz くらいしかないっぽい.なぜだ……

条件付き確率の時制

確率過程の時刻 n の事象を条件にして時刻 n-1 の事象の条件付き確率を求める問題を考える.先に確定しているのは時刻 n の事象なので,「時刻 n で A であった.時刻 n-1 で X である確率はいくらか?」と聞く気もする.一方,「時刻 n-1 の方が時刻 n より過去なんだから,これでは時制が逆だ」というツッコミとともに「時刻 n が A であるとき,時刻 n-1 で X であった確率はいくらか?」という言い回しも考えられる.

時間がふたつあるうえに方向が逆なのでややこしい.どちらが良いのかよく分からん.

ぶっちゃけ「P(時刻 n-1 が X | 時刻 n が A)はいくらか?」って聞くのが一番正確な気もする.

光造形3Dプリンタ

なんとなく久々に検索してみたら結構安いのが出てる気がする.FDMよりキレイに出力できるので可動部品を作るのに使ってみたいけれど…… 各種の液体な薬品を扱うのが面倒かどうか.

Photon-S とかいうがとりあえずで試すには良さげ?

五月蝿ぇ

「体裁を整える」とか「辻褄を合わせる」とかいう技能はどこで学ぶのだろうか.

洗車する

新しいうちはこまめに洗っておけということで,昼に洗車へ.コーティングが新しいので水かけるだけでだいぶ落ちる.しかも,ボディが白いので掛けた水が黒くなって落ちてくのが見られて何か新鮮.

だがしかし,天井の中央にはわずかに手が届かない…… なにか柄になるものを用意しておくべきか.あとは単純に面積が増えたのでちょっと時間が多くかかるかも?

閑話休題.

台風のせいでほんの2ヶ月前にうろちょろしてた辺りがかなりの大ダメージで何ともな気分.

慣らしに出かける

新車の慣らしに300キロほど,紅葉の様子見も兼ねて阿蘇と九重と耶馬渓と英彦山辺りを回ってきた.まあ,どこも紅葉には早すぎるのだけど.

とりあえず,いつもどおりに小石原と小国経由で阿蘇のかぶと岩展望台へ寄ってみつつ,混んでるし風も強いのでそのままで牧ノ戸峠へ移動して朝飯.AC100Vのコンセントを付けてあるのでそのテストに湯を沸かす.ラゲージアッパーボードがテーブルとして丁度いい.

その後,長者原に降りてから r40 で九酔渓を経由しつつ玖珠から r28 で耶馬渓を経由して,そろそろ車両感覚にも慣れたので R496 に突入して英彦山経由で伊良原ダムへ.

そしたらなんか 伊良原森林公園 というものが出来上がっているのを発見.


トイレと駐車場が付いている.トイレは時間制限あり.

暑くて歩き回るのも面倒だったから中には入らなかったけれど,もう少し涼しくなったら中を探索してみても良いかも知れない.

そしてトータル300キロ弱を走って帰宅.燃費のランキングを見てみると,牧ノ戸峠から長者原までやまなみハイウェイを下っただけの回が 80km/L を達成して1位になってた.そりゃそうだろう.他のも全体的には緩やかに下ってたはず.

300km弱走ってきた全体での燃費は 21.4km/L だった.峠をいくつも超えるような行程でこのくらいの燃費なら特に文句なし.それぞれの登りも流れに乗って普通に走っての記録だし.

閑話休題.

エンジンルーム.Vitz より色々と窮屈に詰まってる.詰まりすぎてて,通常のバッテリーはボンネット内にはない.後ろのラゲッジスペースの下に入ってた.

シエンタ納車

ということで,サインしてから 3ヶ月でシエンタ(FUNBASE G ハイブリッド)が納車.昼に取りに行って1時間ちょっと諸々の儀式をして帰宅した.

そしてドラレコ貼り付けたりナビの設定をしたり,最低限のセットアップだけして近場の買い物を終えたら一旦お休みなさい.まともに走ってみるのは道の空いてる深夜にする.

だがしかし,ちょっと前には納車日に台風直撃かよとか思ってたけれど,だいぶ東側にそれてくれたので面倒なことにならずに済んだ.まあ,代わりに実家が直撃コースで心配なのだけど.

閑話休題.

中部道の駅はめでたく全駅制覇 OK の連絡がシールとともにやってきた.

認定証などはこの連絡の約半年後との案内だけど,送ったときに一筆添えといたので,全国制覇の申請に間に合うよう頑張ってくれるみたい.ありがたや.

残るは関東だけど,こっちは去年と同じなら12月下旬~年明け1月中旬に発送されるので間に合うだろう.郵便事故で申請書が届いてないとかいうオチが待ってない限りは……(書留で送っときゃよかった気もする)

荷物を下ろす

どんだけ車に荷物積み込んでんだ…… と思わなくもない程度に荷物が積まれていた.

約7年間積んでたけど使わなかったもの:チェーン,スコップ,ロープ,折りたたみ椅子,三角板,etc.

そして両面テープで張り付いているドラレコも剥がす.中々に重労働だったけど,用意しておいたシールはがし剤を使うまでもなく取れてくれたのは幸い.変に固着する前に定期的に貼り直ししておくと楽かもしれない.

閑話休題.

202020km.

フィッシングメールがうざい

通販サイトから漏れ出たであろうメールアドレスにくるフィッシングメールがまたウザくなってきた.変な波があるのは何だろう.サービス毎にメールアドレス変えてるので引っかかりはしないけれど,邪魔なメールが増えるので悩ましい.

西濃宅配便を郵便配達員さんが配達

楽天で物買ったら西濃での発送になってて受け取り面倒だなぁと思ってたらいつのも郵便配達員さんが荷物を持ってきてくれた.なるほど,個人宛は委託してるのか.確かにその方が合理的.

だがしかし,西濃のウェブから配達状況を確認すると配達中になってるのに家のドアにはゆうパックの不在票が入ってるってのも何だなぁと思わなくもない.委託したなら委託したというステータスにさっさと変えておいて欲しい.

プログラムが書けない

大学2年生のプログラミング能力に絶望する今日このごろ.オブジェクト指向云々の前にプログラムが書けない.手順を組み立てられない,手順をコードに起こせない,書いたコードの間違いを認識できない,サンプルコード中のコード片を応用できない,etc.

なんというか,色々と根本的な感覚が抜け落ちすぎている感がある.ともすれば「プログラムが動作する」のイメージすらまともに無いような…… (ぶっちゃけ初学者相手にC言語とか使うから動きのイメージがすっぽ抜けるんじゃないのかね.インタプリタ言語で動きを追わせるべき.)

デバッガのステップ実行を教えてデバッグ演習とかやるべきかも知れない.

ドラレコが悩ましい

そろそろ 4K とかで撮れるドラレコが出てるかなと思って検索するも,信頼できそうなところから出てるのは FHD まで.まだまだ解像度は上げられそうにない.

あと,最近横から当てられた案件も身近にあったので,360度見張れるやつにしてみようかとも思ったけれど,やっぱり解像度的にビミョウだなぁというのと,どこにおいても死角の多い角度が出来てしまうのとで悩ましい.天井に乗っけておけば…… という気もしなくはないが,やっぱり4方向4台体制が正しい気がする.

ということでひとつ新しいのを試しにポチった.良さげなら増える.

iPad Pro 設定中

円マーク要らないからバックスラッシュを入れさせてくれ…… わざわざオプションキー押すのメンドイから……

諸々の設定がよく分からん.

閑話休題.

とりあえず ssh と mosh を使うのに Blink Shell を入れた.2440円.https://github.com/blinksh/blink にソースがあるので自分で build すればコマンド増やしたりとかもっと自由になれるかもしれない.そのうち extensions で増やせるようになることを期待しているけれど.

現状,awk と sed が入ってるのでローカルでもある程度のことはできる.でも git と vi くらいは入れといてほしかったなぁ.欲を言えば python と clan か gcc も欲しいなぁ.何なら lualatex も入れてくれると幸せかも.パッケージ管理システム入れてコマンドひとつで色々入ると嬉しい.App ストアとの兼ね合いがあるのでどうなるか知らんけど.

5年半ぶりに酷道265 へ

今の車での遠出もラストだろうということで,酷道265の九州縦断コース(小林から北上)に行ってきた.R265は5年半ぶり.なにげに前回も消費税が上がるタイミングで R265 走ってた.

で,とりあえず輝嶺峠が通行止め.下の写真は r143 分岐のとこの看板.最近ひどい大雨とか多かったので通行止めを調べてから旅に出るべきだった.気づいたのが小林についてからだったので,迂回の時間も考えて日の出前から北上開始した.

上の看板から10キロ先の輝嶺峠を越えさらに北に降りて3キロほどの通行止め.折角なので通れる部分は全部通る.峠付近では多少の土砂が路面に流れ出てきていてちょっと運転に気を使う状態だった.2018年の9月末から通行止めのようなので,台風24号でやられたのだろうか?

しょうが無いので輝嶺峠を戻って r143 と r144 経由で田代八重ダムまで迂回.r143 は広い道路.r144 は広くない道路.r144 の R265 合流直前は流出した土砂でそこそこ路面が荒れていた.

そして輝嶺峠の通行止めの反対側.こちらは r144 分岐から直ぐで通行止め.先に行った南側の通行止めまで4キロくらいが通行不可能だった.

R265 に復帰できたので次は田代八重ダムを掠めつつ尾股峠を目指す.田代八重ダムで分岐する r360 もどこかで通行止め.

その後,尾股峠までの酷道265はグレードアップしていた.

とりあえず,そこかしこで路面ボッコボコ.下の写真みたいに,流出してきた土砂をどけて,その土砂の残りとボコボコになったアスファルトをとりあえず押し固めた感じの場所も(ここはもともとあるファルトがボコボコだったけど).なお,32.1866149,131.1118829くらいの位置.

ただでさえ狭い道幅が土砂のせいで更に狭くなってたりも.林道でこれなら分かるけど現役国道でこれはひどい.

流出した土砂を固めたんだか持ってきた土砂を固めたんだかよく分からないダートに変わってたりも(32.1979863,131.1077686辺り).

ついでに,沢が道を潜ってたはずなのに路面より高く土砂が積もってたり(32.1980928,131.107476辺り).

更には路面が欠損して仮設の橋がかかってるところで橋を降りるところに土砂が積もってて,バンパー擦らないと抜けられない罠があってみたりとか(32.1979855,131.1117703の辺り).


ほか,水を誘導するために路面に並べられた土のうが思いの外高かったりとか,結局上の橋のところと合わせて2回ほど底を擦らざるを得なかった.他の穴とかは避けられたのだけど.

ということで,今日の尾股峠への道は,全体的に流出した土が薄く積もってる区間も多く,大きく穴の空いたところも多くなってて,新車で突入するのは遠慮したいレベルになっていた.5年半前に通ったときにはこんなに酷くはなかったので新車の慣らしに行こうかなと考えていたのだけど,考えを改めざるを得ない.

で,尾股峠.以前は展望利いてなかったのだけど,最近木が切られたのか今日はキレイに雲海が見れた.展望の利く峠の朝は良いね.

そして降りてきて西米良村.少し R219 をオーバーシュートして「かりこぼうず大橋」を眺める.


この橋は日本一長い木造車道橋なのだとか.

接合部やらは金属製.

実は下から見ると路面の下も木になってるのが見えるっぽいので,また今後行ったときに確認する.

そして R265 に復帰する手前で村所驛(バスの停留所)でトイレ休憩.物産館があったので土産でも物色したかったのだけど,8時に行ったら早朝でまだ開いてなくて,近くの人曰く「9時からだよ」とのことで待つにも長いので今回は諦めた.橋の裏とともに次回の宿題.

R265 に戻って最後の山場の飯干峠.こちらは特に酷くなってもおらず離合ポイントも多いから新車で突入しても大丈夫.とりあえず折角なので峠の謎モニュメントと記念撮影.ついでの飯干峠おにぎりも.

あとはまったり北上して帰宅.R265 にまた行くのは来年3月まで予定の輝嶺峠の工事が終わってからかね.

iPad Pro 環境構築中

git と TeX を使いたい…… と思ったので,ググって良さげに出てきた Working Copy と Texpad をエイヤッと購入.2400円と1900円.

そして Working Copy で git リポジトリを clone するのは出来た.その後,「ファイル」アプリで Working Copy の管理するストレージを他から見えるように有効化(ブラウズのメニューの編集から Working Copy のスイッチを入れる).

これで Texpad の Locally Shared Documents から Working Copy のリポジトリ内のファイルが見えるようになってアクセス許可をすれば編集可能に.

だがしかし,Texpad が日本語なファイルをタイプセットするには追加でダウンロードが必要らしい.しばらくダウンロードが続く.だがしかし……

そもそも日本語は platex を使うために外部サーバにタイプセットさせないとダメらしい.あと,minted のためのシェルエスケープも外部サーバに投げないとダメだろう(macOS 版の Texpad にはシェルエスケープのオプションあるらしいけど,iOS 版には「クラウドでタイプセット」にしたときにしか無い).

うーん,ある意味当然の結果だけど,ネットワークに繋がってないと作業できないとなるとあまり嬉しくないかも知れん.そもそも lualatex も無いのでクラスファイルを切り替えなきゃいけないのもメンドイし.

さてどうしようか.とりあえずタイプセットに使われる TeX 処理系に応じてクラスファイルや minted/listings を切り替えるようなソースにしとけばいいのかも知れないが……

残念

4月からのの感想:総じて,拾うものを間違った感が半端ない.腹減ったからカレーライス頼んだのに豚汁が出てきた感じ.材料同じ感じだけど別物で,いちばん大事なご飯が抜けてるような感じ.どうしてこうなった.とても残念.

暑い

ふと見た温度計が30℃超えてた…… もう10月なのに夏が終わらん.というかこれから2ヶ月位で雪降るんか?

疲れる

講義2コマ後に 4.5時間の頭フル回転の会議とか,色々と物理的に疲れる一日だった.

そしてお昼ごはんの日替わりランチが掲示されてたのと違って(昨日のが貼ってあった)精神的にも疲労が溜まった.おのれ……

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