No Such Blog or Diary

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図書館の不思議

ソースコードなどが入ったCDの付いている本に「この本はCDがついてますので自動貸出機(ABC)を使わないでください」と書いたシールが貼ってある.まあ,付録が傷ついては困るので人手で処理したいのかなと思える.

で,裏には「Use of the ABC machine is forbidden, because data in magnetic form will be lost」と書いたシールが貼ってある.ん?

図書館のウェブページを見ると「視聴覚資料や視聴覚資料を含む図書は装置にかけないでください」と書いてある.たぶん,自動貸出機を使うなというルールは磁気テープの保護目的に大昔に作られたものだと思う.が,何故かそんなのがソースコードの入ったCD付きの本に適用されるという不思議.とりあえず付録の付いたのには全部上記のシールを貼るという運用は楽なのだろうけど,書かれている文言が実態に合ってないのはどうなのだろうか?

閑話休題.

レンジみたいな出力で電磁波を飛ばすとかいう仕様の装置であるならCDもやばい気がする.だけど,それだと金属を使って綴じられている本もヤバイよね…… よーわからん.

引き続きセットアップ中

とりあえず,特に何もしていない気もするのだけどハイバネートに成功するようになった.たまたま今日アップデートのかかったパッケージが悪さしていたのか,サスペンドが動かないからと /sys/power/state に書き込みを試したりしたのが良かったのか.

だがしかし,/sys/power/state を cat すると freeze disk となってるので S3 は無理なのか.とりあえずハイバネートで運用しよう.

新しいマシンのセットアップ中

先月末に頼んでおいた新しい作業用マシンが届いたので Ubuntu をセットアップ中.

注文時にグラボつけ忘れてディスプレイ2枚に出力できなかったので,手元にあった GTX 750 を挿してみたらXが立ち上がらないとかいうオチに.nouveau ドライバで unknown chipset を食らい,nvidia-current で unsupported を食らい,nvidia-331-updated でようやく動いた.

無駄なことで時間食ったなぁ.とりあえずファイルコピーに一日掛かりそう.

うーん,サスペンドもハイバネートもできない.残念.

ケースファンがうるさいのでコントローラ積むか.

鍋のテフロン加工が剥げる

シチュー作るのに使っている鍋のテフロン加工が剥げて極小さな破片がシチューに混ざってる.食っても大丈夫なのか?

とりあえず高温にしない限りは安定してそうだから食ってしまえ.

だがしかし,精神衛生上よろしくないので鍋買い換えるかな…… 鉄鍋?

完全に一致

左:北海道の登別,右:九州の別府.

原材料等は同じ.販売者はそれぞれの地元.

裏.別府の方は地獄の地図が付いている.

他にもあるのだろうか?

阿蘇・由布・別府・○耶馬溪へ

風邪も回復してきたし天気も良いし紅葉も見頃っぽい気がするので久々に出かけた.

まず,阿蘇で凍える.気温マイナス.

ラピュタの道の駐車場がいっぱいだったのでかぶと岩展望所へ.

そしてちょっと薄めの雲海.

展望所のテーブルの霜.

凍えたので,次は温かい別府を目指してやまなみハイウェイ(高速道路ではありません)でとりあえず由布院へ移動.こちらは雲海見れず(時間も遅かったし).由布岳はまだ金色になってない.

そして別府の海地獄で温まる.ちょうど紅葉中.

次に別府から西に進んで深耶馬渓.ここはとても混んでいた.


次に深耶馬渓トンネル経由で裏耶馬渓へ.r702 へ出る手前のヘアピンにいい感じの紅葉があった.




深・裏と来たのでR496で奥耶馬渓.道が細くなる前くらいの工芸品のお店のところ.

そのまま山を登って英彦山の高住神社のところ.ここらの高さより別所駐車場とかもうちょい低めのところが見頃だったかも知れない.混んでたのでスルーした.

だがしかし,どこもかしこも混みまくってて駐車場に入るだけで疲れる.深耶馬渓とかはバイクで回ったほうが良い気がする.

閑話休題.

別府から深耶馬渓へは R500→r616→r617→r50→r679→r409→r679→r28 と乗り継いた.r616→r617→r50 の部分は,r617 が大分自動車道を南にくぐる直前で右折(西に向かう)してやると牧場の縁を通って r50 にショートカットできる.そして西側の r679 はコンクリート製で継ぎ目が一定距離(車一台分くらい?)ごとに存在するのでガッタガッタと振動を食らい続けるので走りにくい(というかもう走りたくない).なお,道幅はどの道も十分に広かった.

さすがに下城の大イチョウはもう散ってた.

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