No Such Blog or Diary

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インバータ

何となく VVVF制御の電車が面白い音鳴らすのはなぜだろうと思い調べてた.で,GTO (Gate Turn-Off) サイリスタのスイッチングが可聴域で限界だかららしい.このせいで PWM 制御したときに電圧が十分何めらかでないので可聴域の音が出ると.どうせ音が出るならと音階を鳴らしてるのが俗称ドレミファインバータらしい.ちなみに IGBT (Insulated Gate Bipolar Transistor) 使うとスイッチングが速くできるらしい.そしてサイリスタの原理がいまだによくわからない…

硬ぇ

なんとなく立位体前屈してみた.床に指先がやっとつくくらい.前は手のひら全部ついてたのにだいぶ硬くなったもんだ.ちょっと柔軟体操でもしてみようか?

みーてぃんぐ

忘れそうだったけど忘れず参加.とりあえずコーディングスタイルも十人十色だなぁと.命名規則も Camel記法, Pascal記法, アンダーバー区切りで割れたし.括弧や演算子の前後の空白の置き方も割れたし.関数のブロックの開き方も割れたし.さすがに命名規則にハンガリアン記法を出す人間はいなかったけど… 今回決められた規則でプログラム書いたらどんな見栄えのコードになるのやら.そういや定数の命名規則はどうするんだろ?

つづく

なるかなおわんねぇー

合宿3日目

最終日の問題は,4x4 のタイルを 4xn のスペースにきっちり置いていく問題と,ある区間の非負整数達を10新表現したときに出現する0の数を数える問題.0の数え上げはケース分けを一部ぬかしてた模様.敷き詰めはグラフの探索にするのが出題者の意図だったらしい.時間なかったのでバックトラックでやっつけてしまったが…

合宿2日目

午前は白黒タイルで重複しない順列の全生成と川下りの最適な出発時刻の問題.白黒タイルの問題は sed でも順列を全然生成してから重複を消すことで解けた.川下りは問題の仕様がある意味おかしく正しい答えの出ない問題な気がする.とりあえず誰のプログラムが正しかったのかわからなかったけど手で確認した限り自分らのプログラムが正しい気がする.

午後はラムダ式の簡約と形の崩れていない三角形をした Quine コードを作る問題.ラムダ式の簡約はチームメンバーが舜殺してしまったらしい.Quine の方はきれいな形のコードを生成するプログラムとか作ろうとして断念.既存のコードを手で成形してみたもののあまりうまくいかなかった.これに関してはあとで再チャレンジしよう.

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