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November 2018

樹脂製のOAフロア

25cm x 25cm x 5cm(高さ) の樹脂製OAフロアとかが売ってて,ちょっとだけ床上げたいなぁとか思ったときに手軽に施工できて便利.配線の収容能力は低いけれど,1m^2 あたり3000円でリーズナブルだし,切断できるので端の処理が楽だし,金属と違って軽いし.

ということで,「金属の床を掘るのが面倒なら樹脂の床を敷けばいいじゃない」というアホな発想でデスク周りをすっきりさせたのであった.

荷物が届かない……

九州の拠点に今日の未明に届いてるのにステータスが「配達中」にならない…… 解せん…… 今日の予定が……

とか思ってたらステータス変わってないのに配達が来た.おのれ佐川.届いたから良いんだけど.

最長県道?

ふと一番長い県道はどこだろうと思ったので調べてみたら,佐渡島を一周する新潟県 r45 が一番長いとのこと.気づいてなかったけど3年前に全線通ってた…… たしかに一周すると長いなぁとは思った.まさか最長県道だったとは.

ということで,県道については最短・最長の両方を全線通ってた.国道については最短国道R174は全線通ってるけど,最長国道である R4 はほぼ全域を走っているものの所々欠けまくってるので全線通るには至ってない.そのうちまた東北行く時にでも補完しよう.

佐川の荷物受け取り(ひさびさ)

最近はだいたい「不在票→営業所へ出向く」だったのだけど,今日は車に乗り切るかわからない容量だったので久々に自宅で受領.そしてスマホのタッチパネルにサインという便利機能があることを初めて知った.ただ,渡されたペンがビミョウでうまく書けずに四苦八苦した(最終的に結構な圧力をかけてエイヤッとやった).

結果としてハンコをぽんぽん押したほうが早かっただろうのは残念.スマホ上にサインするためのペンのまともなのを持ってきてくれていればスマホでにサインでもいいかも.

右背中が痛い(継続中)

時々なる現象.特定の力のかけ方をした時に痛くて挙動不審になるのが悩ましい.特に人前に出なければならないときには困る.

くしゃみをしようとすると力が入った瞬間に痛みで止まってくしゃみがキャンセル → 即座にくしゃみ再起動 → 痛いのでキャンセル → 即座に再起動 → …… 結局不発.この間,とても挙動不審.

https 化

このサーバもいい加減 https に移行.Let's encrypt で証明書取って設置 & https 側へリダイレクトするように設定.

https にするのもだいぶ楽になったね.

どうしてそうなった?

来年度の学年暦の原案が「5/1 は祝日だろうからお休みね.でもその前後は休日だから講義するね」という残念仕様で…… どうしてそうなった? 折角の長い連休をど真ん中で物凄く残念に細切れに分断とか……

休日潰すなら連休の最初か最後を潰してしまって連休が長くなるように確保すればいいのに.その方が色々とできることが増えるのだから.何故にそれを最悪の場所でぶった切る事にしたのだろうか.15回講義しなきゃならなかったり試験期間を確保しなきゃならなかったりで休日を潰さざるを得ないのは理解できるのだけど,その潰し方にもう少し配慮があって然るべきなんじゃないのかと思う今日このごろ.

停電

電気設備の点検のためにキャンパスが停電.なのでサーバ類の一斉アップデートやら大規模バックアップやらを実行.何気に気づけは作業に5時間ほど取られていた…… 早くしないと停電始まっちゃう.

途中,なんかディスクアクセス遅いなとか思ってたら実はVM母艦が第一日曜の未明にソフトウェア RAID のチェックが走るようになってたとかいうオチだった.チェックが停電までに終わらないだろうしバックアップの邪魔なので echo idle > /sys/block/md1/md/sync_action とかしてチェック中断.1ヶ月前のチェックは朝10時までかかってたっぽいし.

そして夜になって停電が終わったのでサーバに火を入れに.そういや停電中はゲートとかどうなってたんだろう?

誰だこんなに長いダメ論文書いたのは

トータル80ページで新しい理論を構築します的な内容なので読むのにとても時間かかる.しかも,定義した概念を説明するために出された例がその定義に反しているとかいう酷さだとか,そこまでで定義した概念だと導かれない結論を延々と当たり前のように述べる酷さ(かなり先の本文でしれっと導入される制限を入れると導かれ得るのだけど,そんな断りもないのでそこまでの定義の理解が間違ってたのかとチェックし直したり反例を組み立てたりして時間を食う酷さ)とか,いろいろと酷い.読ませる気がないのか著者自身が理解を間違ってるのか…… とりあえず,この長さの論文をだらだら書く前に自分のやってることを整理しろよといいたい.歴代のコメントへの反論として書いてるのであろう会話形式の Q&A とかいらないからさ.

ということで今日が終わる.時間がツライ.というか,今日はサーバのメンテと停止に出て来たんじゃなかったんか……

速くならない

これ以上速くするには通信と計算のオーバーラップをやらないとダメっぽいな…… でも生のC言語でやるのメンドイ.通信部分 MPI で書き直すか?

とりあえずまた来月頑張る.

豆腐を落としたら状況をよく観察し適切な対処を

ドラッグストアのレジで会計してたら後ろに並んでたオバサン(~30代)が豆腐のパックを床に落とした.いい音がしたので振り返ってみると,ちょうどいい感じに包装面が叩きつけられたらしく汁が漏れ出していた.でも,その初期の落下状態では床に数センチの汁たまりが出来ていただけで,特に自分に被害はなかった.

で,その後会計を終えた頃に嫌な予感があったので確認してみたら,豆腐の汁が床に撒き散らされてて自分の靴にもびしゃーっとかかってた.オバサンが豆腐パックを拾うのに無造作に掴んで豆腐汁の水鉄砲を発射してたらしい.

さて,オバサンの動きの気配的に豆腐汁発射から自分の会計終了までしばらく時間があったはず.しかし,何の一言もない.これは大人の態度として如何なものか.汁飛んだのに気づいてなかったって可能性もあるけれど,それはそれで残念すぎる.

ということで,これは一言言っとくべきかなぁと悩んで足元を見つつその場でしばらく停止(5~6秒).そして一言言うことにしようと結論づけたところでオバサンから小さな声ですみません……の一言が.タイミング計ってたのかも知れんしこっちが止まってたのを見て惨事に気づいたのかも知れんけど,とりあえずもうちょい早く一言あっていいんじゃないのかねと思った.豆腐の汁ぶっかけた程度はすみませんの一言で済むことなんだから.

結論:豆腐を落としたときには周りをよく観察し,すばやく適切な対処をすべき.特に汁が出ている際には他人にかかったりしていないかをよく確認.

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