No Such Blog or Diary

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 567 | 568 | 569 |...| 1248 | 1249 | 1250 || Next»

何が悪かったのやら

先週降ってきた面倒な仕事がどうも様子が変だなと思っていたら,実は 2年前の作業が不適切だったために今現在が変な状況に陥ってると判明.2年前に「今回は大きな変更がありますよ」的な情報が上流から現場に伝わってなかったのが原因で.上流が言わなかったのか現場が忘れたのか,両者とも自分は言ったとか自分は聞いてないとか曰ってるし,何故かそのあたりの情報は口頭だけでやり取りする習慣になってるっぽくて証拠が残ってないし,とても意味不明.

何が悪かったのか? 重要情報の伝達に関して証拠を残してないのとその確認機構が欠如していることと.事故らないほうがおかしい.

やるなよ? やるなよ?

とある演習で Haskell の遅延評価のデモンストレーションをしたかった.なので,とりあえず無限リスト(ones = 1 : ones とか)を定義してから「手元ではやるなよ?」と言いつつ ghci で表示して止まらなくなることを見せた後に,でも take 10 とかの引数にすると今度は平和に止まるんだよと見せようとした.そしたら…… スワップし始めて反応のなくなる PC が複数台.やるなよって言ったのに.再起動大会.まあ,どうせおまけ要素だったし何事も体験が重要だしで良いのだけど.

というか古い低スペックなマシンで演習するのはキツイ.

SSL/TLS での接続を試す & 証明書の有効期間を取得

とりあえず,openssl s_client で SSL/TLS のセッションを開始して手動で操作可能状態にできる.つまりは telnet の代わり.

openssl s_client -connect mail.fuga.hoge.com:993

この openssl s_client が証明を吐き出すので,そいつを openssl x509 で読める形にして Validity の後ろ2行くらいを取ってくると証明書の有効期間がわかる:

openssl s_client -connect mail.fuga.hoge.com:993 < /dev/null 2> /dev/null | openssl x509 -text | grep -A 2 Validity

ということで,let's encrypt の bot から証明書が1ヶ月以内に期限切れになると警告メールが来ているけれど確認してみたら手元にあるのはまだ2ヶ月以上期限が残っているので何か変な感じで.ちょっと様子見.

ぼけーっと

録画しといた世界遺産を消化.

イグアスの滝とか1回は行ってみたい.近くでやる国際会議は無いものか.

どうでもいいけど日光東照宮は修復前後で変わりすぎでねーだろうか? 色が鮮やかになったのを引いても猿とかなんか軽くなってる印象.大元を知らんのでなんともだけど.

というか消化しきれない.

信号の反応が鈍い人

前の車が信号変わっても走り出さない → しょうがないのでクラクション鳴らす → そのまま進んで次の信号に引っかかる → やっぱり信号変わっても走り出さない → しょうがないのでまたクラクション鳴らす,とかいうことがあった.2回とも違う動作をしてて信号の変化に気づいてなかったので車を運転するには注意力がなさすぎるのではないか.

というか,信号の変化に気づかない車にクラクション鳴らすまで何秒待てばいいんだろう? 大体5秒位待っても発進しようとする動作が見えないときには鳴らすのだけど.

車のオイル交換

気づいたら前回点検から 6500km 走ってたので交換.2ヶ月もしないうちに半年の点検でまた交換するだろうけどまあいいや.ついでにタイヤのローテーションもやってもらった.

そして総走行距離が 121212km をいつの間にか超えてしまってた.次の約 2000km 先の 123456km を逃さないように注意しておこう.到達はお盆の頃?

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 567 | 568 | 569 |...| 1248 | 1249 | 1250 || Next»
Search
Feeds

Page Top