No Such Blog or Diary

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 20 | 21 | 22 |...| 59 | 60 | 61 || Next»

Adobe Student and Teacher Edition とか

Adobe CLPライセンスだと個人使用できないんだよなぁ,とアカデミックパッケージを調べていたら面白そうなのを見つけた:Adobe Student and Teacher Edition 【学生・教職員個人版】のご案内

これまでのアカデミック版と基本的に変わらないと思うけど,個人使用に限ることで資格の確認作業が楽になるらしい.これまでのアカデミックパッケージだと購入時に書類を書かされたけど,個人版のほうは購入後にオンラインで証明書の写真とかを送ればライセンス発行がされる形になるみたい.ま,書類ごにょごにょするより楽な気はする.店頭でのバカな店員とのやり取りがなくなるだけでも有難い.

嵌りかねない落とし穴は,購入後のライセンス発行時の資格確認で弾かれたときの返品がどうなるか,でしょう.FAQを見る限りでは,「お店に返してね.あどびは何もしませんよ.」となるらしい.割引価格とは言えフルセットのヤツだと12万するので返品がどうなるのかは購入時にお店に確認しておいたほうがよさそう(パッケージ開けちゃったら返品できないだろうなぁ).

とりあえず10/16からの提供らしいので様子を見てみることにする.

ついったーまわり

携帯からの軽量アクセス用に,Twimpに簡単な認証機能をつけたのを用意.ベーシック認証だと毎回入力するのが面倒だしクッキーはよく分からないし,と.今のところ文句なしに動いてくれている.

Vistaからのアクセス用にはガジェット twigadge を用意.いまのところ問題なく動いてくれている.

Linuxからのアクセス用にはtwituxを用意.aptで入るので楽.書き込みの為に別ウィンドウが出るのはどうでもいい.

ついでに twitte.rb も試した.普通に動くっぽい.手動でのリフレッシュの仕方が分からない.どうでもいいけど一年以上使っているマシンなのにrubyがインストールされていなかったことに微妙に驚いた.積極的に使わないからなぁ ruby は.だれかネタにHaskellで作らないかなぁ?

ExifToolとか

Exif情報の操作をコマンドラインでやるのにImageMagickのconvert/identify以外の方法が無いかと探していたらExifToolというのを見つけた.ちょっとした属性の変更とかがImageMagick使うより楽だと思う.

ぶっちゃけ ImageMagickだと convert -strip でExif消せて,identify -verbose でExifを全部見られる,ってことくらいしか操作の仕方を知らんだけだけど.

Windows7RCを試してみたが…

Firefox3.5.1のインストールをしようとしら,セキュリティの警告のところでプロセスが止まってしまった.なぜ? 

何となく怖いのでもう触らない.でもブートマネージャの再設定くらいはしとかんとなぁ.

Windowsアップデートのダウンロードは止められないのか?

タスクトレイにWindowsアップデートのアイコンが出てダウンロード中と叫んでいる.が,ネットへの接続が遅いので&高いのでダウンロードして欲しくない.でも,アイコンクリックしても何の反応もなく…

さて,どうやったらこいつのダウンロードを抑制できるんだ? Windowsアップデートの設定で更新を勝手にしないようにしないと駄目なのだろうか? よくわからん.

Jalbumとか試してみる

JalbumというJava製のHTMLアルバム作成ソフトを知ったので,これまで撮った写真の一部を/album/に置いてみた.スライドショートかできるしExif情報を適当に抜き出して表示してくれるしなかなか使い勝手がよさそう.スキンにも対応らしい.LinuxでもWindowsでも問題なく使えた.

今のところ唯一の問題点は,大量の大きな画像を連続して処理するとJavaがメモリ足りないといってこけることくらい.まあ,失敗した後にアルバムの差分作成を実行すれば問題ないけれど.

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 20 | 21 | 22 |...| 59 | 60 | 61 || Next»
Search
Feeds

Page Top