No Such Blog or Diary

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パッシングからハイビームへのコンボ

夜.赤信号で止まってた直進のバスが信号が青になるとともにパッシングして右折のために止まってた自分に道を譲ってくれた.なのでお礼/返事にパッシングしたのだけど,残念なことに勢い良く戻ったレバーが戻りすぎてハイビームになって目潰し攻撃してしまったという.

実はこのコンボを決めるのは初めてじゃなくて,なんかこう,これを防ぐための機構を入れてくれたりしないもんかといつも思う.

落ちつてレバーを戻せばいいだけの話ではある.

「A,B な C,D」の解釈

(A|B) * (C|D) なのか,A | (B*C) | D なのか.どっちでも型エラーにならないので曖昧で解釈できない.

誰だこんなクソな文書を書いた奴は.

来年のカレンダーを作る

ここんとこ毎年作ってる FUJIFILM のマイカレンダー.来年用のを今年も注文.基本的にこの1年で撮った写真から各月1枚を選ぶというルールで作ってるのだけど,どうもここ2年ほどは4月に写真を撮ってないらしく4月分が悩ましい.

御船山楽園へ行ってみる

紅葉がよさ気な感じになってるだろうかと思って行ってみたけれど,ぶっちゃけまだ早かった.


少しは紅い.

でも基本的には緑.

ないし半端な色.

変則的に一部だけ完全に紅くなっている面白いのもいたり.ちょうど葉脈のところに後ろから別の葉っぱが触れてるので,そのせいでその先だけが紅くなったのかもしれない.

とりあえずもう少し紅葉が進んだ頃に朝と夜のライトアップとを見に来てみたい気がする.

閑話休題.

8時45分頃に着いたら山の上の臨時駐車場行きだった.駐車場もシャトルバスも無料だけど,シャトルバス待ちを考えると下の駐車場に止められるくらいに早く来るべきだっかも.

外部コマンドを使わずに bash だけでテキストファイルをコピーしたい

 .bashrc に export LD_LIBRARY_PATH=~/opt/lib/ と書かれている環境で,glibc を configure --prefix=~/opt とやって make all install とかやってしまった.おかげで新しく実行するコマンドがインストール途中の glibc を見に行ってしまって「ライブラリロードできねーんだよボケ」と吐いて止まってしまう状況に陥った.つまりスタティックリンクされてないような普通の mv, cp, cat, ... なコマンド達が使えない.

この状況から抜け出すには .bashrc の LD_LIBRARY_PATH の設定を消してログインしなおせばいい.最も単純には echo > .bashrc とやってしまえば良いけれど,.bashrc のバックアップを取ってないのでこれをやる前にバックアップを取っておきたい.

ということで,bash の機能だけで .bashrc を .bashrc.bak にコピーするという必要が生じた(ということにした).1分位悩んだ後で思いついた解答:

while read line; do echo $line; done < ~/.bashrc > ~/.bashrc.bak

とりあえず思いついたのがこの回答だったのだけど,もっとスマートにコピーできないのだろうか?

閑話休題.

上記の状況でファイルをコピーする一番楽な方法は,LD_LIBRARY_PATH を空にすることである.

export LD_LIBRARY_PATH=""

これで状況を脱した.

もしくは状況を楽しんだままコピーだけしたいなら,コマンドを打つときにローカルで指定してもいい.

LD_LIBRARY_PATH="" cp .bashrc .bashrc.bak

なお,他のアカウントからどうにかするという手順は面倒なので却下.

2^63 - 9223372036854775807 = ?

9223372036854775807 という数を見て,たぶん 2^63 程度だろうなと思って Google に聞いてみたら……

偶数 - 奇数 = 0

内部的に double でやってたりすると一番下の方の桁が落とされる(切り上げられる)ので綺麗に 0 になっちゃったんかね.

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