No Such Blog or Diary

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それは想定外

「加算のクラスは実装してあるから同様にして減算とか追加してね」という課題に対して,「"add" と入ってるコード部分を複製して "add" を "sub" に置き換える」という手法で作られたコードがやってきた.元コードの中でリストに要素を追加するために add メソッドを使ってる部分があるのだけど,そこも sub にされてて「リストに対する sub メソッドが見つかりません」というコンパイルエラーを食らって悩んでいるという……

世の中は広い.

今日も朝からガリゴリ

とりあえず,parser には無茶を要求しないというのが正しい姿勢であると理解した.

そして何か使われてない謎コンストラクタがあったけれどまあ放置でいいや.

気づけば部屋が暗い

reduce/reduce conflict が…… 消えない.まあ当然の結果なのだけど,GLR にするのも何だなぁと思うので泥臭く頑張る.

そして気づくと日が沈んでて灯りのスイッチのとこに行くまでが大変.太陽電池な足元照らすライトとか置いとくと良いかもしれない.

・・・(泣)

iPad 上で 5時間くらい掛けて論文に赤入れしたのに,最後にメールに添付して送ろうとしたところで変な挙動になってデータロストした.途中で保存してたはずのファイルは赤入れしてない状態のままだったし…… 泣ける.

結論:やっぱ紙がよい.

スレッド化できるように返信を送って欲しい

20人くらいから情報を集める必要があって,その依頼をするメールを投げたのだけど,その情報を送り返すときに元のメールと関係ない形で送り返してくれてるのがあってとても効率が悪い.

普通に元のメールに対する返信で送り返してくれてれば References や In-Reply-To ヘッダの情報でスレッド化できて後の情報整理が楽だし,何なら「Re: 元メールのタイトル」になっててくれるだけでも関連付けが容易なので後の情報整理が楽.でも,そこら辺をやってくれてないメールは発掘の手間が大きすぎて作業効率が悪い.

送り返す側が締切と要件だけ覚えてるけど元メールの発掘が面倒だからそうなったのかも知れん.

Git Credential Manager Core + WSL を諦めた

Git Credential Manager for Windows を置き換える Git Credential Manager Core ってのがあるのだけど,そいつを WSL から使おうとしたらうまく動かなかった.git.exe が見つからないという例外とかを食らっててどうにもならない.

ググってみたらつい最近に同じ問題の issue があって,結局どうにもならんっぽいので諦めるのが正しそう: https://github.com/microsoft/Git-Credential-Manager-Core/issues/255

ということで,諦めて古い方である Git Credential Manager for Windows を入れて使うことにした.こっちなら git-credential-manager.exe を credential.helper に指定するだけで WSL 内の git からでも問題なく使えるので.

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