No Such Blog or Diary

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 1091 | 1092 | 1093 || Next»

食パンの向き不向き

食パンにマーガリン塗ってトマトケチャップ塗って玉ねぎとピーマンとチーズを乗せてピザトーストを作るのだけど…… 食パンによってマーガリンが上手く塗れるのとそうでないのがある.

よく買う食パンは超熟とロイヤルブレッドで,素の状態にマーガリン塗るにはロイヤルブレッドのほうが上手くいく.超熟の方はマーガリンが伸びる前に表面が捲れちゃうので(マーガリンを塗る)ピザトーストには不向き.

でもトーストしてから何か挟むときには超熟のほうが好みだったりするので悩ましい.両方買っとくと賞味期限までに消費しきらんし.先にトースターで表面を固めてから諸々塗ってもう一度焼くというのは手順が増えて微妙だし.

冷凍しとくというのも手かも知れんけど…… どうなんだろ?

GPX ファイルを単純化する

Google maps に GPX ファイルをインポートしたかったのだけど,ファイルサイズ 5MB までしか対応してなかった……

ということで,GPX ファイルのポイントを間引いてサイズを小さくすることにした.Python の gpxpy というパッケージで簡単にできそう:

cat > gpx_simplify.py <<'EOS'
import gpxpy
import sys
import os
if len(sys.argv) < 2:
    print('python3 {0} gpx_file'.format(sys.argv[0]))
    sys.exit(0)
fname=sys.argv[1]
with open(fname) as f:
    g = gpxpy.parse(f)
    g.simplify()
    body,ext = os.path.splitext(fname)
    with open(body + '.smpl' + ext, 'w') as of:
        of.write(g.to_xml(prettyprint=False))
EOS

だがしかし,パラメータ指定してもっと間引かないと半年分でも 5MBに収まらんのがあるな…… 領域指定で切り出したほうが良いかな.

長距離バック中に離合

買い物ついでにまだ走ってない県内の道に突っ込んでみてちょっとヤバそうだったのでバックで戻ってきてたら後ろから車が来てて 2台共バックして離合するとかいうアホな展開になった(後ろの車の 20m 後ろが離合可能ポイント(極狭区間入り口)だったので).

場所は糸島の r563 の先の林道水無1線とかいうやつ.そこから隣の r564 に抜けられそうなので行ってみたのだけど,ストリートビューで見られる8年前の状況が大丈夫そうってんで突っ込むのはダメだね…… 8年前の時点でコンクリ補修されてた場所が更にボロボロになってたので引き返した.上記の離合ポイントまで 600m ほどバックの練習.

だがしかし,なんでこんな道で「自分の前に1台,対向車1台,後ろから1台」とかいう交通量になるかね.長距離バック中に後続車と離合ってのは初めて体験した.時間帯のせいか?(日曜朝7時半)

「実行できない」って……

「実行されたプログラムの出力が想定と違う」ということを「実行できない」っていうのヤメレ.

笑ってはいけない系飲食物:きなこ

インターネットラジオを聞きつつきなこ餅を食べてて,最後に皿に残ったきなこ(多量)を口に流し込んで片付けようとしていたら,流れてきたネタに吹いてしまって舞い散ったきなこを被った.頭がザラザラ(きなこ混ざった砂糖の結晶).

牛乳よりマシだけど,きなこも笑ってはいけない系だと認識した今日このごろ.

WSL2 上で pip3 が激遅だった

pip3 install XXX とかやったら全然反応なし.pip3 list も反応なし.何だこりゃ? と思って検索かけたら「X 動かすと解決」とかいう情報があったので試しにやってみたらたしかに動いた……

んで,WSL2 から X への接続を監視してたら,pip3 を動かしたタイミングで何故か X への接続が生じていた.何をしているのやら? 以前はこんな挙動してなかったと思うのだけど.

あと,何やら keyring サービスに関するフラグをいじることでもこの問題を回避できるらしい.何か認証周りで変なことになってるのかね?

ちなみにバージョンは 20.0.2 だった.21.2.4 も入れてみたけど同じく X に接続してくる.謎挙動.

«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 1091 | 1092 | 1093 || Next»
Search
Feeds

Page Top