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02 July 2020

じゃらじゃら

500円玉をATMに流し込む作業を実行.今年は 200枚未満なので,ATM で預け入れ操作を 2回(1回で100枚まで)すれば済む.

ということで,窓口がしまった後の人の少ない時間帯に郵便局に行ってじゃらじゃらと流し込んでみた.

感想:謎な時間がとても掛かる.ATM では80枚程度までの預けれ入れが無難.

とりあえず,硬貨の投入口が「縦が 500円玉1.5枚分程度,横が 500円玉3枚重ねた程度」という穴なので,投入自体も上手くやらないと時間がかかる.整列してサラサラと流し込めば速いけど,枚数オーバーも気にして枚数カウントしてると先に時間切れになる.1回目の投入は時間切れで 70枚程度しか入れられなかった.

次に,硬貨の計数.これは思ったより速くてすぐ結果が出て預け入れ完了した.

最後に,ATM が待機画面へもどる時間.問題はここで,異常に時間かかる.ATM から「かっちゃん,かっちゃん」という音がずっと聞こえてたので,投入された硬貨を物理的にどうにかする後処理が走ってるのだろうけど,高々70枚の 500円玉の後処理にかかる時間としては想定外に長い時間だった.スマホを持ってなかったので時間を測れなかったのが残念.少なくともカップラーメンは出来る.

ということで,後処理が長すぎて 2回目以降の預け入れがなかなか実行できない.なので,ATM での預け入れは 1回で済む枚数にしとくべき.投入の手間も考えると 80枚程度までが妥当?

あと,空いてる時間帯にやらないと,単純に周りに迷惑.後処理の前に通帳は返ってくるのでやろうと思えば「後処理中に隣の ATM に投入,以下同様」という手も可能だけど,もはや営業妨害.

まあ,100枚前後以上なら窓口行っとくのが無難.

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